特長アイコン一覧

電動アシスト自転車

  • らくらくスイッチ

    大きなボタンでお好みのアシストモードに簡単に切替え可能。
    電池残量はシンプルな%表示と液晶上部の目盛りで確認することが出来ます。

    • 写真:らくらくスイッチ

      ● バッテリー残量表示

      ● ライトON-OFFスイッチ(常時点灯機能付)

      ● アシスト切替3モード

    • アシスト切替走行モード

      電源を入れたときは、毎回「オート」で起動します。

      図解:アシスト切替走行モード
    • アシスト力の変化

      図解:アシスト力の変化
  • バックライト付手元スイッチ

    • 写真:バックライト付手元スイッチ

      ● バックライト付スイッチ

      ● オートメモリー機能

      ● バッテリー残量表示

      ● アシスト切替3モード

    • アシスト切替走行モード

      図解:アシスト切替走行モード
    • アシスト力の変化

      図解:アシスト力の変化
  • 日本製

    アイコン:日本製

    パナソニックの電動アシスト自転車は、加工・製造から組立・梱包まで、国内で生産しています。※1
    安心・安全に配慮した自転車をお客様にお届けするため、国内生産にこだわり続けています。
    ※1 一部商品のフレームは海外製です。

  • ラクイック

    アイコン:ラクイック

    カバンの中からキーを出さずに、電源ONと同時に後輪サークル錠が自動で開錠

    • 電源ボタンを押すと…電源ONと同時に開錠。(電子キーはカバンに入れたまま)
    • お子さまから目を離さずスマート発進。

    「ラクイック」は電子キーをカバンなどに入れたまま、通信エリア内で電源ボタンを押すと、電子キーと後輪サークル錠が相互認証し、
    自動で開錠するシステム。慌ただしい朝や、荷物が多い時でも素早く出発可能!
    ※後輪サークル錠から最小で約1.2m以内、最大で約3m以内の範囲。
    (電子キーと一緒に無線通信機器を携帯している場合等は、正常に作動しないことがあります。)

    ※電子キーは追加で2個まで登録可能です。追加の電子キーは別売オプションになります。

  • スタピタ2

    アイコン:スタピタ2

    スタンドを立てると同時にハンドルが固定。駐輪時の転倒を防止。
    ※ハンドルを完全に固定する機能ではありません。

    • 写真:スタピタ2
  • くるピタ

    アイコン:くるピタ

    駐輪時のハンドル・前輪のフラつきを防止。
    ※ハンドルを完全に固定する機能ではありません。

    • 写真:くるピタ
  • 足も灯4-LEDビームランプ2

    アイコン:足も灯4-LED

    前方だけでなく足元も照射し、高い被視認性を実現。
    明るい前照灯で夜道の対策を!

    従来より照射範囲が広くなった前照灯で足元付近も見やすく照らす!

    • 明るい前照灯で正面と足元を照らします。段差や水たまり、マンホールなどの障害物を回避しやすくなります。イメージ:足元も前方も両方明るく!

    • 写真:足元も前方も見やすい

    ※商品によっては、上記の仕様に対応していない車種もあります。

    前方だけでなく足元も照射し、高い被視認性を実現。

    周囲の歩行者やドライバーから認識されやすいように、前輪をしっかりと照らします。

    • 写真:前方だけでなく足元も照射し、高い被視認性を実現。
    • ※商品によっては、上記の仕様に対応していない車種もあります。

  • チャイルドシート装着可能

    アイコン:チャイルドシート装着可能

    チャイルドシートが装着可能。(幼児1人同乗可能)

  • 3人乗り対応(幼児2人同乗)

    アイコン:3人乗り対応
    幼児2人同乗基準適合車に対応した設計で、幼児2人乗せが可能。ギュットあんしん傷害保険付。
  • 3年間盗難補償優遇制度

    アイコン:3年間盗難補償

    万一の盗難に備えて、補償優遇制度をご用意しています。

  • スペアキー対応

    アイコン:スペアキー対応

    もしもの紛失に備え、スペアキー(有償)を準備しています。

  • BAA(安全・環境基準適合車)

    アイコン:BAA(安全・環境基準適合車) アイコン:BAA(安全・環境基準適合車 幼児2人同乗基準適合車)

    このマークが貼付された自転車は、一般社団法人自転車協会が制定した安全・環境基準適合車です。
    さらに環境負荷物質使用削減を基準に取り入れ環境に配慮した製品を目指します。